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年賀ハガキ代寄付プロジェクト 年賀状、ハガキからe-mailに切り替えて、\50を寄付してみませんか?
簡単に始められる 3つのいいこと (1)紙を減らしてペーパーレス
(2)配送量を減らして温暖化ガス削減
(3)浮いたハガキ代を寄付しちゃおう!

図解:年賀ハガキ代寄付プロジェクト

図解

どうしてはじめたの?

 年末年始に年賀状を作る際にハガキの量を見る度に「結構な量を使っているな」毎年感じていましたが、それでも1年の感謝の気持ちを伝えるには非常に重要な風習であると考え、これまで行っていました。
 しかし、どうも周囲の話を聞いてみると年賀状自体をもらうことは嬉しい反面、年賀ハガキについては「整理をするのが大変」、「返礼が大変」、「環境を考えるとe-mailでいいのでは?」といった声が多かったのです。
 つまり「1年で最初の贈り物」というようなCMが流れつつも、受け取る側にとって必ずしもベストな手法では届いていないケースが多かったのです。
 いまどき、結婚式の引き出物でさえ、カタログを持ち帰って選べる時代にどうも「1年で最初の贈り物」が選べなかったことに気づきました。
 そこで、まず年賀状の受取方法を受け取る方に自ら決めていただくということにしました。

 次に課題として上がってきたのはe-mailで受け取ることを決めた方の分で浮いたハガキ代の使い道です。
 こちらは浮いたコストとして、という見方もありますが、本来はこれらのお金は年賀状を受け取っていただく側の物であり、やはり、e-mailを選択した方にとって有意義に使っていただくべきものです。
 そこで、わずか\50で1年の最初から気分良くなっていただくにはどうすれば良いかと考えた結果、

 【1】浮いたハガキ代を各慈善団体に寄付を行う。
 【2】寄付先は、e-mailで受け取る方が選択できる。

とすることにしました。

どのように判断すればよいの?

 皆様にお送りさせていただく年賀状は、皆様に判断していただきます。

年賀状チャート

チーム・マイナス6%

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